【遊戯王 2025年3月環境】最強デッキランキング

目次

最強デッキランキング

順位デッキテーマ優勝数シェア率
1ライゼオル13620.03%
2M∀LICE13319.59%
3青眼7010.31%
4白き森547.95%
5リジェネシス395.74%
6メメント345.01%
7天盃龍273.98%
8オルフェゴール223.24%
9イビルツイン121.77%
10ラビュリンス101.47%
11キマイラ101.47%
12海皇水精鱗81.18%
13エルドリッチ71.03%
14粛声71.03%
15クリストロン71.03%
16ジェムナイト71.03%
17メタビート60.88%
18ドラゴンメイド60.88%
19@イグニスター50.74%
20センチュリオン50.74%
21炎王50.74%
22サイバー・ドラゴン40.59%
23スネークアイ40.59%
24焔聖騎士40.59%
25リバイアサン30.44%
26竜華30.44%
27閃刀姫30.44%
28紋章獣30.44%
29銀河眼30.44%
30ギミック・パペット20.29%
31P.U.N.K.20.29%
32レッドアイズ20.29%
33征竜20.29%
34融合GS20.29%
35VS20.29%
36ゴブリンライダー20.29%
37斬機20.29%
38ジュラック10.15%
39破壊剣10.15%
40原石10.15%
41神碑10.15%
42御巫10.15%
43蟲惑魔10.15%
44天威相剣10.15%
45アルカナフォース10.15%
46ヴァリアンツ10.15%
47烙印10.15%
48ダイノルフィア10.15%
49ジャンクドッペル10.15%
50六武衆10.15%
51バージェストマ10.15%
52サンダー・ドラゴン10.15%
53ティアラメンツ10.15%
54サイバースGS10.15%
55転生炎獣10.15%
56スターダスト10.15%
57影霊衣10.15%
58ふわんだりぃず10.15%
59ARG☆S10.15%
60ヴァルモニカ10.15%
61HERO10.15%
62ライトロード10.15%
63魔轟神10.15%
集計概要
  • 集計対象イベント:
    • ランキングデュエル
    • DUELIST KING CUP
    • 日本選手権2025ショップ予選
  • 集計期間:
    • 2025年2月24日~2025年3月16日
  • 総集計数: 679件
    • 2/24~3/2:246件
    • 3/3~3/9:218件
    • 3/10~3/16:215件

以前の環境については、環境記事一覧をご覧ください。

メタゲーム解説

遊戯王OCGの2025年2月末から3月のメタゲームは、「ALLIANCE INSIGHT」発売の影響を受けて形成されています。

2月24日から3月16日までの3週間で合計679件の大会結果を集計・分析し、最新の環境動向を詳細に検証します。

以下のスプレッドシートから、集計したイベントの詳細(日付、優勝デッキレシピ)を見ることができます。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1-hcmogzdedr63P3Qsa4wPKY5Lp2Y-Bvyf6zh6RBVO0U/edit?usp=sharing

資料イメージ

環境概要

現在の環境は、ライゼオルとM∀LICEの2強構造が継続しており、この2デッキだけで全体の約40%を占めています。それに続く形で青眼、白き森、リジェネシス、メメント、天盃龍が上位に位置し、これらのトップ7デッキで約63%のシェアを占める状況となっています。特に注目すべきは、第3週目(3/10~3/16)におけるM∀LICEの急落とリジェネシス、天盃龍の急成長です。

環境トップ6の詳細分析

1位:ライゼオル(シェア率:20.03%)

  • 総優勝数:136件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:18.70%(46件)
    • 3/3~3/9:21.56%(47件)
    • 3/10~3/16:20.00%(43件)
  • 分析:3週間を通して非常に安定したシェア率を維持し、環境トップの座を確立しています。第2週にピークを迎えた後、第3週にはわずかに減少したものの、依然として20%という高いシェアを保持。その安定性と適応力の高さは、環境の変化にも関わらず揺るぎない強さを示しています。

2位:M∀LICE(シェア率:19.59%)

  • 総優勝数:133件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:19.11%(47件)
    • 3/3~3/9:24.77%(54件)
    • 3/10~3/16:14.88%(32件)
  • 分析:第2週に環境最強の地位を確立するも、第3週に急落。24.77%から14.88%へと約10ポイントも減少し、優勝件数も54件から32件へと大幅に減少しています。このような急激な衰退は、メタゲームの変化や対策の浸透を示唆しており、環境が新たな段階に移行していることを表しています。

3位:青眼(シェア率:10.31%)

  • 総優勝数:70件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:10.57%(26件)
    • 3/3~3/9:10.09%(22件)
    • 3/10~3/16:10.23%(22件)
  • 分析:3週間を通して極めて安定したシェア率を維持。約10%前後のシェアを保ち続け、トップ2デッキのような大きな変動がない点が特徴です。環境の変化にも関わらず一定の競争力を保持し続けており、長期的な安定性を示しています。

4位:白き森(シェア率:7.95%)

  • 総優勝数:54件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:8.54%(21件)
    • 3/3~3/9:7.80%(17件)
    • 3/10~3/16:7.44%(16件)
  • 分析:わずかに減少傾向にあるものの、全体として7~8%台の安定したシェアを維持。優勝件数も緩やかな減少に留まっており、環境内での地位を保っています。第3週でも7.44%と健闘しており、安定した競争力を持つデッキとして評価されています。

5位:リジェネシス(シェア率:5.74%)

  • 総優勝数:39件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:8.13%(20件)
    • 3/3~3/9:1.83%(4件)
    • 3/10~3/16:6.98%(15件)
  • 分析:最も特徴的な変動を見せたデッキの一つ。第1週には8.13%と好調だったものの、第2週には1.83%まで急落。しかし第3週には6.98%まで急回復し、優勝件数も4件から15件へと大幅に増加。このV字回復は注目に値し、環境への適応力の高さを示しています。

6位:メメント(シェア率:5.01%)

  • 総優勝数:34件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:6.10%(15件)
    • 3/3~3/9:4.13%(9件)
    • 3/10~3/16:4.65%(10件)
  • 分析:第1週の高いシェアから第2週に減少したものの、第3週には若干の回復を見せています。全体として4~6%の間で推移し、中堅デッキとしての地位を確立。特に第3週にはM∀LICEの衰退と共に存在感を高めつつあります。

7位:天盃龍(シェア率:3.98%)

  • 総優勝数:27件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:1.22%(3件)
    • 3/3~3/9:4.59%(10件)
    • 3/10~3/16:6.51%(14件)
  • 分析:最も顕著な成長を見せたデッキの一つ。第1週の1.22%から第3週には6.51%まで急成長し、優勝件数も3件から14件へと約5倍に増加。この急成長は環境の変化に対する適応力の高さを示しており、今後さらに台頭する可能性を秘めています。

注目の変動デッキ

クリストロン(シェア率:1.03%)

  • 総優勝数:7件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:0.81%(2件)
    • 3/3~3/9:0.00%(0件)
    • 3/10~3/16:2.33%(5件)
  • 分析:第2週には姿を消していたものの、第3週に突如復活し、2.33%のシェアを獲得。0件から5件への優勝数増加は、環境の変化に対応した戦略の発見や調整の成功を示唆しています。

メタビート(シェア率:0.88%)

  • 総優勝数:6件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:0.41%(1件)
    • 3/3~3/9:0.00%(0件)
    • 3/10~3/16:2.33%(5件)
  • 分析:クリストロンと同様に第2週には記録がなかったものの、第3週に5件の優勝を記録して急成長。シンプルな戦略ながら環境の隙を突く形で台頭した形跡が見られます。

ドラゴンメイド(シェア率:0.88%)

  • 総優勝数:6件
  • 週別シェア率:
    • 2/24~3/2:0.41%(1件)
    • 3/3~3/9:0.46%(1件)
    • 3/10~3/16:1.86%(4件)
  • 分析:第3週に向けて着実に成長し、特に最終週には4件の優勝を記録。人気テーマとしての地位を取り戻しつつあり、メタ環境の変化に適応した結果と考えられます。

シェア率の増減分析

シェア率が増加したデッキ

  1. 天盃龍
    • 2/24~3/2:1.22% → 3/10~3/16:6.51%(+5.29%)
    • 3週間で最も成長率の高いデッキ。第1週から第3週にかけて一貫した成長を見せ、特に第3週には6.51%という中堅デッキの地位を確立。優勝件数も3件から14件へと急増し、環境適応力の高さを示しています。
  2. リジェネシス
    • 3/3~3/9:1.83% → 3/10~3/16:6.98%(+5.15%)
    • 第2週の急落から第3週に大きく回復。環境の変化に合わせた調整が功を奏し、優勝件数も4件から15件へと約4倍に増加。特にM∀LICEの衰退と入れ替わるように成長した点が特徴的です。
  3. クリストロン
    • 3/3~3/9:0.00% → 3/10~3/16:2.33%(+2.33%)
    • 第2週には姿を消していたものの、第3週に突如復活。5件の優勝を記録し、新たな選択肢として浮上しています。
  4. メタビート
    • 3/3~3/9:0.00% → 3/10~3/16:2.33%(+2.33%)
    • クリストロンと同様の成長パターンを示し、第3週に5件の優勝で存在感を示しました。
  5. ドラゴンメイド
    • 3/3~3/9:0.46% → 3/10~3/16:1.86%(+1.40%)
    • 第3週に向けて着実に成長し、優勝件数も4倍に増加。人気テーマの復権を示唆しています。

シェア率が減少したデッキ

  1. M∀LICE
    • 3/3~3/9:24.77% → 3/10~3/16:14.88%(-9.89%)
    • 最も顕著な減少を示したデッキ。第2週のピーク時には環境最強と評されていたものの、第3週には約10ポイントもシェアを失い、優勝件数も54件から32件へと大幅に減少。メタ環境の変化や対策の浸透により、急速に勢いを失っています。
  2. 閃刀姫
    • 3/3~3/9:1.38% → 3/10~3/16:0.00%(-1.38%)
    • 第2週には3件の優勝を記録していたものの、第3週には完全に姿を消しました。環境の変化に適応できず、一時的な流行に終わった可能性があります。
  3. 紋章獣
    • 3/3~3/9:1.38% → 3/10~3/16:0.00%(-1.38%)
    • 閃刀姫と同様に第2週には3件の優勝があったものの、第3週には記録がなく、環境から後退しています。
  4. 銀河眼
    • 3/3~3/9:1.38% → 3/10~3/16:0.00%(-1.38%)
    • 同じく第2週に3件の優勝があったものの、第3週には姿を消しています。一過性の流行であった可能性が高いです。
  5. エルドリッチ
    • 3/3~3/9:0.92% → 3/10~3/16:0.00%(-0.92%)
    • 第1週には5件、第2週には2件の優勝があったものの、第3週には完全に記録がなくなりました。環境適応に失敗したデッキの一例と言えるでしょう。

比較的安定したデッキ

  1. ライゼオル
    • 2/24~3/2:18.70% → 3/10~3/16:20.00%(+1.30%)
    • 3週間を通して18~21%の間で安定したシェアを維持。環境の変化にも関わらず揺るぎない強さを示し、特にM∀LICEの衰退に反して安定性を保っている点が注目されます。
  2. 青眼
    • 2/24~3/2:10.57% → 3/10~3/16:10.23%(-0.34%)
    • 3週間を通して約10%の非常に安定したシェアを維持。優勝件数も26件から22件へとわずかな減少に留まり、環境の変動に左右されない安定したデッキであることを示しています。
  3. 白き森
    • 2/24~3/2:8.54% → 3/10~3/16:7.44%(-1.10%)
    • わずかに減少傾向にあるものの、全体として7~8%台の安定したシェアを維持。優勝件数も緩やかな減少に留まり、環境内での安定した地位を確保しています。
  4. オルフェゴール
    • 2/24~3/2:2.85% → 3/10~3/16:3.72%(+0.87%)
    • 3週間を通して緩やかな成長を見せ、特に第3週には3.72%まで上昇。優勝件数も7件から8件へと増加し、着実に環境内での地位を確立しています。

現環境でのサイドデッキ構築のポイント

環境トップは【ライゼオル】と【M∀LICE】なので、それらを対策するカード《月女神の鏃》、《共界神淵体》、《アーティファクト-ロンギヌス》などが見られます。

詳しくは以下の記事を参考にしてください。

環境の動向と今後の展望

2月24日から3月16日の3週間の分析から、遊戯王OCGの環境は大きく変動しつつあることが見て取れます。特に注目すべきは以下の点です:

  1. M∀LICEの急落とライゼオルの安定性
    第2週までは2強構造を形成していたM∀LICEとライゼオルですが、第3週にはM∀LICEが急落する一方、ライゼオルは安定したシェアを維持。この差は両デッキの環境適応力の違いや、M∀LICEに対する対策の浸透を示唆しています。
  2. リジェネシスのV字回復
    第2週に急落したリジェネシスが第3週に大きく回復した点は、デッキ構築や戦略の改善による適応の成功例と考えられます。このような回復力は環境での生存競争において重要な要素です。
  3. 天盃龍の着実な成長
    第1週から一貫して成長を続け、第3週には6.51%まで上昇した天盃龍は、新たな環境の有力候補として注目されます。特にM∀LICEの衰退と入れ替わるように成長している点は、メタゲームの変化を象徴しています。
  4. 青眼と白き森の安定性
    環境の変動にも関わらず安定したシェアを維持する青眼と白き森は、長期的な競争力を持つデッキとして評価できます。特に青眼の約10%というシェアの安定性は、堅実な戦略の証と言えるでしょう。

今後の展望としては、3月22日に「ジャスティス・ハンターズ」の発売が控えており、さらなる環境変化が予想されます。特に現在のトップデッキであるライゼオルの優位性が継続するのか、あるいはM∀LICEが再び台頭するのか、新テーマの【ドラゴンテイル】【ヤミー】【K9】が活躍するのかが注目されます。

また、第3週に突如台頭したクリストロン、メタビート、ドラゴンメイドといった中小デッキの動向も要注目です。これらのデッキが一時的な流行に終わるのか、あるいは新環境の一角を担うのかが、メタゲームの多様性を左右する要素となるでしょう。

4月には「YCSJ TOKYO 2025」の開催と「DUELIST ADVANCE」の発売も予定されており、今後数ヶ月にわたって環境がさらに進化していくことが期待されます。特に「ジャスティス・ハンターズ」の新規カードがどのデッキを強化するのかが、環境の方向性を大きく左右することになるでしょう。

総合的に見ると、遊戯王OCGの現環境は2強構造から1強+多様性のある構造へと移行しつつある過渡期と評価できます。今後の新規カード発売や大会結果を通じて、さらなる環境の変化が期待されます。


現在の禁止・制限カードの一覧は公式サイトを参考にしてください。

Tier1デッキ解説

優勝デッキ数が全体シェアの19%以上のデッキを紹介します。

ライゼオル

Tier1
アーキタイプ展開型/エクシーズ
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

ライゼオルは、2024年の「クロスオーバー・ブレイカーズ」で登場した、主にレベル4モンスターをエクシーズ召喚するテーマです。このデッキは、【ランク4エクシーズ】に特化しており、強力な展開力を持ちます。主に《ライゼオル・デッドネーダー》や《ライゼオル・デュオドライブ》といったモンスターを中心に動かし、盤面を制圧していくのが特徴です。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

M∀LICE(マリス)

Tier1
アーキタイプ展開型/リンク
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

【M∀LICE】は2024年に登場した、サイバース族を中心としたリンクモンスターを活用する展開型デッキです。主にリンク召喚を駆使して盤面を作り、「M∀LICE」モンスターや罠カードを除外しながら相手の動きを制限していきます。デッキの目的は、手札やフィールドからモンスターやカードを除外し、強力なリンクモンスターを展開して相手の攻撃や展開を抑えつつ、フィールドを制圧することです。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

Tier2デッキ解説

優勝デッキ数が全体シェアの5%以上のデッキを紹介します。

青眼(ブルーアイズ)

Tier2
アーキタイプ展開/ミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格25,000円

【青眼】デッキは《青眼の白龍》を中心に、強力なドラゴン族モンスターとサポートカードを駆使した展開型・ビートダウンデッキです。豊富なサポートカードにより、高い展開力と破壊力を持ち、早期にフィールドを制圧することが可能です。

【原石】と組み合わせた【原石青眼】の構築も多いです。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

白き森アザミナ

Tier2
アーキタイプ展開型/融合/シンクロ
プレイ難易度普通
デッキ価格30,000円

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

リジェネシス

Tier2
アーキタイプミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格12,000円

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

メメント

Tier2
アーキタイプ展開型/ミッドレンジ/融合
プレイ難易度普通
デッキ価格30,000円

【メメント】デッキは、墓地とフィールドを行き来するカードを駆使する展開型〜ミッドレンジデッキです。主にテーマカードを利用し、墓地リソースを確保しながら、相手の動きを制限する戦略を持っています。また、メインとなる「メメント」モンスターは破壊されても墓地から効果を発動できるため、持続的にフィールドをコントロールできる点が強みです。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

Tier3デッキ解説

優勝デッキ数が全体シェアの1%以上のデッキを紹介します。

天盃龍

Tier3
アーキタイプ展開型/シンクロ
プレイ難易度普通
デッキ価格15,000円

【天盃龍】デッキは、炎属性・ドラゴン族を中心としたシンクロ召喚テーマで、特にバトルフェイズ中にシンクロ召喚を行うことが特徴です。デッキのコンセプトは、複数回攻撃を行いながら、シンクロ召喚で強力なモンスターを展開し、相手の盤面を崩壊させることです。展開力が高く、シンクロモンスターによる制圧力で相手に強力なプレッシャーをかけることができます​。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

オルフェゴール

Tier3
アーキタイプリンク召喚/除外活用
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円程度

【オルフェゴール】デッキは、墓地にある「オルフェゴール」モンスターを除外することで、盤面を展開していくリンク召喚テーマです。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

イビルツイン

Tier3
アーキタイプミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格6,000円程度

\ 使ってみよう /

【イビルツイン】は、「Live☆Twin(ライブツイン)」と「Evil★Twin(イビルツイン)」を中心としたリンク召喚主体のデッキです。

「キスキル」と「リィラ」という2人のキャラクターが互いをサポートし合いながら展開を広げ、相手の盤面を崩しつつアドバンテージを稼いで戦います。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

ラビュリンス

Tier3
アーキタイプコントロール
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

【ラビュリンス】デッキは、強力な罠カードとモンスターを駆使して、相手の展開を封じ込めながら、自分のリソースを増やすコントロール型デッキです。罠カードを中心とした「バウンス」や「除外」効果により、相手のフィールドを荒らしつつ、自身のモンスターをフィールドに展開していきます。

キマイラ

解説準備中。

海皇水精鱗

解説準備中。

エルドリッチ

解説準備中。

粛声

Tier3
アーキタイプ儀式召喚/コントロール
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

【粛声】デッキは、儀式召喚を中心にしたコントロールデッキです。主要モンスター《粛声の守護者 ローガーディアン》はフィールドや墓地に《粛声の祈り手ロー》を存在させることで攻撃力を強化し、さらに相手の効果や特殊召喚を無効にする効果を持ちます。このデッキはモンスター召喚の阻害、盤面制圧、そして墓地利用による持続的な展開を得意とし、相手の動きを封じつつ自分のペースでゲームを進めます。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

クリストロン

Tier3
アーキタイプシンクロ
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

ジェムナイト

解説準備中。

その他注目デッキ

センチュリオン

Tier3
アーキタイプミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格30,000円

【センチュリオン】デッキは、モンスターが魔法・罠ゾーンとモンスターゾーンを行き来する独特なメカニズムを持つシンクロテーマです。このデッキは、持続的なリソース生成と相手の展開を封じる強力なロック効果を活かし、フィールドを支配することが主な戦略となります。中心となる《騎士皇レガーティア》を軸に、相手のモンスターを破壊しつつ、リソースを次々に回収していく展開が特徴です。

ドラゴンメイド

Tier
アーキタイプミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格10,000円程度

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

スネークアイ

Tier
アーキタイプ展開型/シンクロ
プレイ難易度普通
デッキ価格15,000円

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