【遊戯王 2025年2月環境】最強デッキランキング

目次

最強デッキランキング

順位デッキテーマ優勝数シェア率
1位ライゼオル16822.28%
2位M∀LICE15320.29%
3位青眼7810.34%
4位白き森557.29%
5位リジェネシス537.03%
6位天盃龍334.38%
7位メメント172.25%
8位オルフェゴール172.25%
9位イビルツイン151.99%
10位エルドリッチ131.72%
11位クリストロン131.72%
12位ジェムナイト91.19%
13位烙印60.80%
14位センチュリオン60.80%
15位ラビュリンス60.80%
16位ドラゴンメイド50.66%
17位リバイアサン50.66%
18位ギミック・パペット50.66%
19位P.U.N.K.50.66%
20位@イグニスター50.66%
21位ライトロード50.66%
22位キマイラ40.53%
23位竜華40.53%
24位古代の機械40.53%
25位粛声40.53%
26位サイバー・ドラゴン40.53%
27位スネークアイ40.53%
28位神碑30.40%
29位エクゾディア30.40%
30位メタビート30.40%
31位ホルス20.27%
32位破壊剣20.27%
33位アダマシア20.27%
34位ユベル20.27%
35位ARG☆S20.27%
36位VS20.27%
37位幻奏20.27%
38位クシャトリラ20.27%
39位ピュアリィ10.13%
40位暗黒界10.13%
41位サイバース10.13%
42位バージェストマ10.13%
43位インフェルノイド10.13%
44位トゥーン10.13%
45位ヴァリアンツ10.13%
46位鉄獣戦線10.13%
47位サンダー・ドラゴン10.13%
48位光天使10.13%
49位昆虫族10.13%
50位HERO10.13%
51位斬機10.13%
52位空牙団10.13%
53位霊獣10.13%
54位ワイト10.13%
55位御巫10.13%
56位デモンスミス10.13%
57位スケアクロー10.13%
58位アザミナ10.13%
59位魔轟神10.13%
60位征竜10.13%
61位六武衆10.13%
62位DD10.13%
63位D.D.ダイナマイト10.13%
64位シャーク10.13%
65位ジュラック10.13%
66位スピードロイド10.13%
67位紋章獣10.13%
68位海皇水精鱗10.13%
69位マテリアクトル10.13%
70位コアキメイル10.13%
71位スターダスト10.13%
集計概要
  • 集計対象イベント:
    • ランキングデュエル
    • DUELIST KING CUP
  • 集計期間:
    • 2025年1月27日~2025年2月23日
  • 総集計数: 619件
    • 1/27~2/2:208件
    • 2/3~2/9:194件
    • 2/10~2/16:217件
    • 2/17~2/23:135件

以前の環境については、環境記事一覧をご覧ください。

最新の環境は以下の記事を参考にしてください。

メタゲーム解説

2025年2月の遊戯王OCG環境は、「ALLIANCE INSIGHT」の発売、さらに2024年1月1日のリミットレギュレーション改訂の影響を受けて形成されました。

1月27日から2月23日までの4週間で合計754件の大会結果を集計・分析し、現在の環境を詳細に検証します。

以下のスプレッドシートから、集計したイベントの詳細(日付、優勝デッキレシピ)を見ることができます。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1rfKeINBKm4NJrdZPy159nANDEoHkxWq2A9ExQWRRYbM/edit?usp=sharing

資料イメージ

環境概要

全754件の大会結果から浮かび上がるのは、ライゼオルとM∀LICEという2強デッキを中心とした環境の形成です。この2つのデッキだけで全体の42.57%を占めており、環境の主軸となっています。それに次ぐ形で青眼、白き森、リジェネシスがトップ5を形成し、これら5デッキで全体の約67%を占める状況となっています。

環境トップ5の詳細分析

1位:ライゼオル(シェア率:22.28%)

  • 総優勝数:168件
  • 週別シェア率:
    • 1/27~2/2:21.15%(44件)
    • 2/3~2/9:23.20%(45件)
    • 2/10~2/16:23.04%(50件)
    • 2/17~2/23:21.48%(29件)
  • 分析:4週間を通して極めて安定したシェアを維持しており、環境トップの座を揺るぎないものとしています。週によって21~23%の間で推移し、特に第2週と第3週には23%を超える高いシェアを記録。その安定性と適応力の高さは、環境の変化に関わらず強さを保っていることを示しています。

2位:M∀LICE(シェア率:20.29%)

  • 総優勝数:153件
  • 週別シェア率:
    • 1/27~2/2:21.15%(44件)
    • 2/3~2/9:19.59%(38件)
    • 2/10~2/16:23.04%(50件)
    • 2/17~2/23:15.56%(21件)
  • 分析:第1週と第3週には高いシェアを記録し、特に第3週にはライゼオルと同率のトップシェアを達成。しかし最終週には15.56%まで減少し、環境の変化に伴う適応課題が表面化しています。それでも全期間を通して2位の地位を確立しており、環境の中心的存在であることは間違いありません。

3位:青眼(シェア率:10.34%)

  • 総優勝数:78件
  • 週別シェア率:
    • 1/27~2/2:14.42%(30件)
    • 2/3~2/9:9.79%(19件)
    • 2/10~2/16:8.76%(19件)
    • 2/17~2/23:7.41%(10件)
  • 分析:第1週には14.42%の高いシェア率を記録するも、その後は減少傾向が顕著。週を追うごとに環境での影響力が低下し、4週間で半減に近い下落を示しています。それでも全体では10.34%と3位の地位を保っており、依然として有力デッキの一つですが、メタゲームの変化への対応が課題となっています。

4位:白き森(シェア率:7.29%)

  • 総優勝数:55件
  • 週別シェア率:
    • 1/27~2/2:8.17%(17件)
    • 2/3~2/9:6.70%(13件)
    • 2/10~2/16:6.45%(14件)
    • 2/17~2/23:8.15%(11件)
  • 分析:第1週に8.17%のシェアで好調なスタートを切り、第2・3週にやや落ち込むものの、最終週には再び8.15%まで回復。4週間を通して安定した競争力を示し、特に最終週では青眼を上回るシェアを記録したことが注目点です。環境の変化に対する適応力の高さを示しています。

5位:リジェネシス(シェア率:7.03%)

  • 総優勝数:53件
  • 週別シェア率:
    • 1/27~2/2:6.25%(13件)
    • 2/3~2/9:8.25%(16件)
    • 2/10~2/16:6.91%(15件)
    • 2/17~2/23:6.67%(9件)
  • 分析:4週間を通して6~8%の間で安定したシェアを維持。特に第2週には8.25%と高いシェアを記録し、全体でも5位にランクイン。安定した性能と環境適応力が支持され、トップメタの一角を形成しています。

注目の台頭デッキ

天盃龍(シェア率:4.38%)

  • 総優勝数:33件
  • 週別シェア率:
    • 1/27~2/2:3.85%(8件)
    • 2/3~2/9:5.67%(11件)
    • 2/10~2/16:4.61%(10件)
    • 2/17~2/23:2.96%(4件)
  • 分析:第2週に5.67%のピークシェアを記録するなど、中堅デッキとして一定の存在感を示しています。最終週にはやや失速したものの、全体で33件の優勝を記録し、環境内での地位を確立しています。

クリストロン(シェア率:1.72%)

  • 総優勝数:13件
  • 週別シェア率:
    • 1/27~2/2:0.96%(2件)
    • 2/3~2/9:1.03%(2件)
    • 2/10~2/16:1.84%(4件)
    • 2/17~2/23:3.70%(5件)
  • 分析:徐々に成長を見せるデッキタイプで、特に最終週には3.70%まで成長。前半は目立たなかったものの、後半になるにつれシェアを拡大し、新たな選択肢として浮上しています。

オルフェゴール(シェア率:2.25%)

  • 総優勝数:17件
  • 週別シェア率:
    • 1/27~2/2:4.33%(9件)
    • 2/3~2/9:0.52%(1件)
    • 2/10~2/16:2.30%(5件)
    • 2/17~2/23:1.48%(2件)
  • 分析:第1週に4.33%の高いシェアを記録するも、第2週に急落。その後は回復傾向にあり、変動が大きいものの一定の競争力を維持しています。

シェア率の増減分析

シェア率が増加したデッキ

  1. クリストロン
    • 1/27~2/2:0.96% → 2/17~2/23:3.70%(+2.74%)
    • 4週間で最も成長率の高いデッキの一つ。初週の低調から着実に成長を遂げ、最終週には3.70%まで上昇。優勝数も2件から5件へと増加し、環境内での地位を確立しました。
  2. 烙印
    • 2/10~2/16:0.00% → 2/17~2/23:2.22%(+2.22%)
    • 第3週には優勝記録がなかったものの、最終週に3件の優勝を記録して復活。環境内での地位を取り戻しています。
  3. 白き森
    • 2/10~2/16:6.45% → 2/17~2/23:8.15%(+1.70%)
    • 最終週に向けて着実にシェアを拡大。第1週の高水準に再び戻り、環境内での地位を強化しています。
  4. @イグニスター
    • 1/27~2/2:0.48% → 2/17~2/23:1.48%(+1.00%)
    • 小規模ながら着実に成長を見せ、環境内での地位を確立しています。4週間で3倍のシェア拡大は注目に値します。
  5. ライトロード
    • 1/27~2/2:0.00% → 2/17~2/23:1.48%(+1.48%)
    • 第1週には優勝記録がなかったものの、徐々に台頭し、最終週には1.48%のシェアを確保。古参テーマの復活が見られます。

シェア率が減少したデッキ

  1. 青眼
    • 1/27~2/2:14.42% → 2/17~2/23:7.41%(-7.01%)
    • 4週間で最も大きく後退したデッキの一つ。第1週の高いシェアから週を追うごとに減少し、最終週には半減に近い状態に。環境の変化に適応できず、苦戦を強いられています。
  2. M∀LICE
    • 2/10~2/16:23.04% → 2/17~2/23:15.56%(-7.48%)
    • 第3週までは高いシェアを維持していたものの、最終週に大きく後退。特に第3週から最終週にかけての7.5ポイント近い減少は急激な変化を示しています。
  3. エルドリッチ
    • 2/10~2/16:2.76% → 2/17~2/23:0.00%(-2.76%)
    • 第3週には6件の優勝を記録していたが、最終週には一件も記録がなく、環境から姿を消しています。急激な衰退が顕著です。
  4. 天盃龍
    • 2/3~2/9:5.67% → 2/17~2/23:2.96%(-2.71%)
    • 第2週に最高シェア5.67%を記録したものの、その後は減少傾向。特に最終週には約半減し、環境内での苦戦が見られます。
  5. オルフェゴール
    • 1/27~2/2:4.33% → 2/17~2/23:1.48%(-2.85%)
    • 第1週に高いシェアを記録した後、大きく変動。最終的には1.48%まで減少し、初期の勢いを維持できていません。

比較的安定したデッキ

  1. ライゼオル
    • 1/27~2/2:21.15% → 2/17~2/23:21.48%(+0.33%)
    • 4週間を通して極めて安定したシェア率を維持。わずかな上下はあるものの、21~23%の間で推移し、環境の変化に関わらず強さを保っています。
  2. リジェネシス
    • 1/27~2/2:6.25% → 2/17~2/23:6.67%(+0.42%)
    • 4週間を通して6〜8%の間で安定したシェアを維持。環境の変化にも関わらず、一定の競争力を保持しています。
  3. メメント
    • 1/27~2/2:2.40% → 2/17~2/23:2.22%(-0.18%)
    • 微減はあるものの、4週間を通して2%前後で安定。環境内での地位を堅実に維持しています。

現環境でのサイドデッキ構築のポイント

環境トップは【ライゼオル】と【M∀LICE】なので、それらを対策するカード《月女神の鏃》、《共界神淵体》、《アーティファクト-ロンギヌス》などが見られます。

詳しくは以下の記事を参考にしてください。

今後の展望

遊戯王OCGの現環境は、ライゼオルとM∀LICEの2強が中心となりつつも、青眼、白き森、リジェネシスといった有力デッキが一定のシェアを確保し、多様性のある状態が維持されています。特にトップ5デッキだけで全体の約67%を占める状況は、メタの集中を示しています。

注目すべき点として、青眼の衰退傾向と白き森の復調、クリストロンの成長が挙げられます。また、M∀LICEが最終週に大きくシェアを落としたことで、環境が再び変化する兆しも見られます。

3月22日に予定されている「ジャスティス・ハンターズ」の発売により、現環境にさらなる変化が訪れる可能性があります。現在のトップデッキがさらに強化されるのか、あるいは新たなデッキタイプが台頭するのかが注目点となるでしょう。

また、4月12日の「YCSJ TOKYO 2025」開催と4月26日の「DUELIST ADVANCE」発売も控えており、今後数ヶ月の環境変化が予想されます。特にライゼオルとM∀LICEの2強構造がどのように変化していくか、また青眼デッキの衰退傾向に歯止めがかかるかが見どころとなるでしょう。


現在の禁止・制限カードの一覧は公式サイトを参考にしてください。

Tier1デッキ解説

優勝デッキ数が全体シェアの20%以上のデッキを紹介します。

ライゼオル

Tier1
アーキタイプ展開型/エクシーズ
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

ライゼオルは、2024年の「クロスオーバー・ブレイカーズ」で登場した、主にレベル4モンスターをエクシーズ召喚するテーマです。このデッキは、【ランク4エクシーズ】に特化しており、強力な展開力を持ちます。主に《ライゼオル・デッドネーダー》や《ライゼオル・デュオドライブ》といったモンスターを中心に動かし、盤面を制圧していくのが特徴です。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

M∀LICE(マリス)

Tier1
アーキタイプ展開型/リンク
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

【M∀LICE】は2024年に登場した、サイバース族を中心としたリンクモンスターを活用する展開型デッキです。主にリンク召喚を駆使して盤面を作り、「M∀LICE」モンスターや罠カードを除外しながら相手の動きを制限していきます。デッキの目的は、手札やフィールドからモンスターやカードを除外し、強力なリンクモンスターを展開して相手の攻撃や展開を抑えつつ、フィールドを制圧することです。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

Tier2デッキ解説

優勝デッキ数が全体シェアの5%以上のデッキを紹介します。

青眼(ブルーアイズ)

Tier2
アーキタイプ展開/ミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格25,000円

【青眼】デッキは《青眼の白龍》を中心に、強力なドラゴン族モンスターとサポートカードを駆使した展開型・ビートダウンデッキです。豊富なサポートカードにより、高い展開力と破壊力を持ち、早期にフィールドを制圧することが可能です。

【原石】と組み合わせた【原石青眼】の構築も多いです。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

白き森アザミナ

Tier2
アーキタイプ展開型/融合/シンクロ
プレイ難易度普通
デッキ価格30,000円

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

リジェネシス

Tier2
アーキタイプミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格12,000円

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

Tier3デッキ解説

優勝デッキ数が全体シェアの1%以上のデッキを紹介します。

天盃龍

Tier3
アーキタイプ展開型/シンクロ
プレイ難易度普通
デッキ価格15,000円

【天盃龍】デッキは、炎属性・ドラゴン族を中心としたシンクロ召喚テーマで、特にバトルフェイズ中にシンクロ召喚を行うことが特徴です。デッキのコンセプトは、複数回攻撃を行いながら、シンクロ召喚で強力なモンスターを展開し、相手の盤面を崩壊させることです。展開力が高く、シンクロモンスターによる制圧力で相手に強力なプレッシャーをかけることができます​。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

メメント

Tier3
アーキタイプ展開型/ミッドレンジ/融合
プレイ難易度普通
デッキ価格30,000円

【メメント】デッキは、墓地とフィールドを行き来するカードを駆使する展開型〜ミッドレンジデッキです。主にテーマカードを利用し、墓地リソースを確保しながら、相手の動きを制限する戦略を持っています。また、メインとなる「メメント」モンスターは破壊されても墓地から効果を発動できるため、持続的にフィールドをコントロールできる点が強みです。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

オルフェゴール

Tier3
アーキタイプリンク召喚/除外活用
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円程度

【オルフェゴール】デッキは、墓地にある「オルフェゴール」モンスターを除外することで、盤面を展開していくリンク召喚テーマです。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

イビルツイン

Tier3
アーキタイプミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格6,000円程度

\ 使ってみよう /

【イビルツイン】は、「Live☆Twin(ライブツイン)」と「Evil★Twin(イビルツイン)」を中心としたリンク召喚主体のデッキです。

「キスキル」と「リィラ」という2人のキャラクターが互いをサポートし合いながら展開を広げ、相手の盤面を崩しつつアドバンテージを稼いで戦います。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

エルドリッチ

解説準備中。

クリストロン

Tier3
アーキタイプシンクロ
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

ジェムナイト

解説準備中。

その他注目デッキ

センチュリオン

Tier3
アーキタイプミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格30,000円

【センチュリオン】デッキは、モンスターが魔法・罠ゾーンとモンスターゾーンを行き来する独特なメカニズムを持つシンクロテーマです。このデッキは、持続的なリソース生成と相手の展開を封じる強力なロック効果を活かし、フィールドを支配することが主な戦略となります。中心となる《騎士皇レガーティア》を軸に、相手のモンスターを破壊しつつ、リソースを次々に回収していく展開が特徴です。

ラビュリンス

Tier3
アーキタイプコントロール
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

【ラビュリンス】デッキは、強力な罠カードとモンスターを駆使して、相手の展開を封じ込めながら、自分のリソースを増やすコントロール型デッキです。罠カードを中心とした「バウンス」や「除外」効果により、相手のフィールドを荒らしつつ、自身のモンスターをフィールドに展開していきます。

ドラゴンメイド

Tier3
アーキタイプミッドレンジ
プレイ難易度普通
デッキ価格10,000円程度

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

粛声

Tier3
アーキタイプ儀式召喚/コントロール
プレイ難易度普通
デッキ価格20,000円

【粛声】デッキは、儀式召喚を中心にしたコントロールデッキです。主要モンスター《粛声の守護者 ローガーディアン》はフィールドや墓地に《粛声の祈り手ロー》を存在させることで攻撃力を強化し、さらに相手の効果や特殊召喚を無効にする効果を持ちます。このデッキはモンスター召喚の阻害、盤面制圧、そして墓地利用による持続的な展開を得意とし、相手の動きを封じつつ自分のペースでゲームを進めます。

初動展開や最終盤面、相性の良いカードや対策については解説記事を参考にしてください。

スネークアイ

Tier3
アーキタイプ展開型/シンクロ
プレイ難易度普通
デッキ価格15,000円

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